適合証明業務

(フラット35及び独立行政法人住宅金融支援機構が融資する住宅)

・【フラット35】Sの金利引下げ幅拡大! 中古住宅の適合証明もお任せ下さい(2010/2/1)
・フラット35S(20年金利引下げタイプ) - 6月4日より取扱い開始(2009/6/4)
・住宅金融支援機構が長期優良住宅の認定住宅を対象に【フラット50】を導入(2009/6/4)

・ダウンロード:フライヤー「適合証明業務のご案内」Ver.090120 (PDF)
・ダウンロード:フライヤー「審査・検査フロー」Ver.110601 (PDF)

適合証明業務とは

フラット35や、住宅金融支援機構の融資する住宅(一部を除く)をご利用
いただくためには、建設または購入される住宅が 住宅金融支援機構の
定める技術基準に適合していることを証明する適合証明書の交付を
受けることが必要となります。
この適合証明書は、検査機関へ物件検査の申請を行い、合格すると
交付されます。
ビューローベリタスジャパンは、検査機関として物件検査を担当します。

フラット35:住宅金融支援機構が、民間金融機関と提携して実現した
“長期固定金利”の住宅ローン商品です。
詳細は住宅金融支援機構フラット35のホームページにてご確認いただけます。


適合証明業務〜業務領域

・住宅の種類
  −新築住宅 フラット35及び財形住宅融資等
  −中古住宅 フラット35及び財形住宅融資等
  −賃貸住宅等 賃貸住宅融資及びまちづくり融資
  −住宅債券積立者 住宅積立郵便貯金積立者向け融資住宅
・業務区域:日本全域
  適合証明資料ダウンロード
フラット35のHPより資料をダウンロードできます。
   


適合証明業務〜事前相談

予約による事前相談を実施しています。
建築認証事業本部 各事務所へお電話下さい。一部の事務所ではフリー事前相談の時間を設けています。

制度の詳細につきましては、住宅金融支援機構(相談窓口)までお問い合わせいただきます様お願いいたします。

お問い合わせ先


Bureau Veritas