建築士定期講習業務

建築士法に基づく建築士定期講習業務

  • 受講料(一級建築士・二級建築士とも)12,400円
  • 開催日程一覧はこちら

ビューローベリタスの建築士定期講習はここが違います

経験豊富な講師陣による解説とこだわり映像で、
しっかりポイントを押さえます

  • 講師陣は、大学講師や建築専門誌への経験も有する建築適合判定資格者です。実務と学問の両面から、直近までの法改正を説明いたします。
  • 講義は、おもに映像システム『BLS(Bureau Veritas Lerning System)』で行います。
    『BLS』の画面には、テキストのページ数、講師が説明しているテキスト部分が表示され、どこを説明しているのか一目瞭然です。さらに、特に重要な部分は囲みで大きく表示されます。

オンラインで簡単申込!

インターネットで、24時間受講申込みができます。申込みは先着順となりますので、どうぞお早めにお申し込みを!

早期申込特典として、当日、合否判定!

早期特典として、受講日の1週間前までに、受講申込み及び必要書類のご提出をいただければ、受講当日に合否判定を行い、合格された方にはその場で修了証をお渡しします。
※当日、合否判定に約20分程度お待ち頂きます

ビューローベリタスの建築士定期講習受講で、CPD単位を取得できます(6単位)

CPD|ビューローベリタス

ビューローベリタスの建築士定期講習は、日本建築士会連合会と日本建築家協会の継続職能開発(CPD)制度参加型研修プログラムです。CPD制度に参加されている建築士の方は、弊社主催の建築士定期講習修了後に6単位を取得できます。
取得ご希望の方は、当日会場でお申し出ください。
→日本建築士会連合会「CPD制度について」


■ 「建築士会継続能力開発(CPD)制度」とは

「建築士法第22条」に基づいて、「建築士会」が継続能力開発を行っている人の実績を確認して証明し、表示する自主制度です。「建築士」に付託された社会的責務を全うするために、必要な継続能力開発と専攻領域及び専門分野に見合う能力開発の内容を社会に明示することを目的にCPD制度を平成14年11月より開始しました。
この制度では、建築士会が建築士等の能力開発にふさわしい研修として、認定した講習会等の研修プログラムにCPD参加者が出席し、その情報をCPD単位として建築士会が専用サーバーに登録することで、CPD参加者の履修履歴を蓄積します。この履歴に基づき、参加者の求めに応じて、建築士会が証明書を発行する仕組みです。


■ CPD単位取得のメリット

現在、各行政機関等の工事入札等において、CPDの実績データの活用が進んでいます。なかでも建築士会のCPD制度は、工事入札等において建築士会の発行するCPD証明書が加点等評価の対象とされる、建築士会CPD制度への参加が工事入札の条件とされるなど、広く活用されている制度となっています。


建築士定期講習〜お問い合わせ

ビューローベリタスジャパン株式会社 建築認証事業本部
エデュケーションサービス部 建築士定期講習事務局
TEL:052-589-4503 FAX:052-583-8975
E-mail:esdarchi.yok@jp.bureauveritas.com

建築士定期講習〜個人情報取り扱いについて

お申し込みに際してご提出頂いたお客様の個人情報については、セミナー・トレーニング運営に必要な業務の遂行、及び今後のセミナー・トレーニング及び弊社の業務案内等に限って利用いたします。
・ビューローベリタスジャパン株式会社 個人情報保護方針はこちらをご覧下さい
・個人情報の取り扱いに関するお問い合わせは、人事部 情報管理センターまで
E-mail:kojinjoho@jp.bureauveritas.com

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国土交通省より建築士定期講習受講のご案内

 

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