6月16日にシンポジウム「レガシー・プランを考える」が開催

〜2020 東京五輪・パラリンピックへ、そしてその後(ビューローベリタス協賛)

2014/4/22up
2014年6月16日、東海大学校友会館でビューローベリタスが協賛するシンポジウム「レガシー・プランを考える」(主催:特定非営利活動法人美し国づくり協会)が開催されます。

「2020 東京五輪・パラリンピックへ、そしてその後」をテーマに、@50年前の東京五輪の遺産と評価、A成熟時代に開催される2020東京五輪の課題と期待、B東日本震災地復興への役割、C少子高齢化社会に対応するダイバーシティへの道筋、などに焦点が当てられます。

日時  2014年6月16日(月) 14:30開演 (14:00受付開始)
場所  東海大学校友会館
内容  『ランドスケープ・ダイバーシティ・東京』めざそう! (進士五十八氏)
 2020 東京・デザインアドバイス機構の提案 (芦原太郎氏)
 江戸をベースにした再生循環型都市への提案 (涌井史郎氏)
 パネルディスカッション
参加費
参加申込
 入場無料 (フライヤー で手続きをご確認の上、事前にお申し込み下さい)
備考  参加者には継続職能研修(CPD)認証プログラムの3単位が付与されます
お問い合わせ  「美し国づくり協会・シンポ係」
 info***umashi-kuni.com (送信時には***を@に打ち替えて下さい)