@「数字で読む建築基準法[第2回] 今週の数字 3『耐火・準耐火建築物と階数の数え方』」A「省エネ住宅ポイント制度を活用しよう」

「建築知識」4月号に社員執筆記事が掲載

2015/3/24up

建築のプロに必要不可欠な情報をタイムリーに提供する専門誌「建築知識」2015年4月号(2015年3月20日発行/株式会社エクスナレッジ)に、弊社社員が執筆した記事
@「数字で読む建築基準法[第2回] 今週の数字 3『耐火・準耐火建築物と階数の数え方』」
A「省エネ住宅ポイント制度を活用しよう」

が掲載されました。


@数字で読む建築基準法[第2回] 今週の数字 3
「耐火・準耐火建築物と階数の数え方」

執筆:ビューローベリタスジャパン株式会社 建築認証事業本部 大澤則夫
掲載:134〜135ページ

・「3階以上に当該用途」が条件
・防火地域の規定は「地階」を含む

「数字で読む建築基準法」は、2014年の連載「芋づる式で憶える建築基準法」に続き、弊社社員が執筆を担当する「建築知識」の連載記事です。


A「従来の省エネ性能でもクリア可能!省エネ住宅ポイント制度を活用しよう」
執筆:ビューローベリタスジャパン株式会社 建築認証事業本部 岡部啓輔
掲載:120〜123ページ

・2年半ぶりに「住宅エコポイントが復活」
・共同住宅の場合も省エネルギー対等等級が使える
・性能証明は住宅性能評価書などで代用可能

この2015年3月10日より、ポイント発行申請受付が開始された、注目の省エネ住宅ポイント制度。本稿では、ポイント発行の対象となる住宅の要件、ポイント数、新築省エネ基準の考え方などの図表を交えつつ、制度概要をわかりやすく紹介します。


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