「数字で読む建築基準法[第3回] 今月の数字 2『間違いやすい道路斜線緩和や避難』」

「建築知識」5月号に社員執筆記事が掲載

2015/4/23up

建築のプロに必要不可欠な情報をタイムリーに提供する専門誌「建築知識」2015年5月号(2015年4月20日発行/株式会社エクスナレッジ)に、弊社社員が執筆した記事
「数字で読む建築基準法[第3回] 今月の数字 2『間違いやすい道路斜線緩和や避難』」
が掲載されました。


数字で読む建築基準法[第3回] 今月の数字 2
「間違いやすい道路斜線緩和や避難」

執筆:ビューローベリタスジャパン株式会社 建築認証事業本部 大澤則夫
掲載:134〜135ページ

・道路斜線緩和の緩和で堀等の高さは道路中心が起点
・屋外避難階段の開口部は立面の検討も忘れずに
・階段の踊場と廊下は兼用しない

この「数字で読む建築基準法」は、弊社社員が執筆を担当する連載記事です。ぜひご覧下さい。


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