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【構造計算適合性判定】2026年4月1日より宮城県、岐阜県の全ての建築物の判定が可能になりました

2026/4/1up

2026年4月1日から宮城県、岐阜県における全ての構造計算適合性判定が可能となります。

業務区域 各都県の判定対象となる建物および判定を行う事務所はこちらでご確認ください

構造計算適合性判定について

高度な構造計算を要する一定規模以上の建築物については、都道府県知事または指定構造計算適合性判定機関による構造計算適合性判定が義務付けられています。 ビューローベリタスは、国土交通省の指定を受け、全国33都県で構造計算適合性判定を行なっております。

→ 構造計算適合性判定について

→ 各都県の判定対象範囲と対応事務所PDF用アイコン